| Q. | 包茎手術を受けると、傷は目立ちますか? | ||
| A. | Dr,吉澤の手術なら目立ちません。Dr,吉澤は亀頭の直下か、陰茎の根元で切りますので傷は隠れてしまい目立たないのです。 | ||
| Q. | 包茎の手術後は痛むのですか? | ||
| A. | 痛くはありません。手術後は30分から1時間で麻酔が切れるので、その時は少し違和感を感じます。もちろん痛み止めの薬を処方します。ほとんどの人は、痛み止めを飲まなくてもすんでしまいます。 | ||
| Q. | 入院の必要はありますか? | ||
| A. | 入院の必要はありません。20〜30分程度で終わる手術ですから、手術後はそのまま帰宅できます。会社へ戻って仕事を続ける人もいます。 | ||
| Q. | 手術費用はいくらですか? | ||
| A. | その人の包茎の状態により手術方法が異なるので、費用も違ってきます。HP上の手術の説明をよく読んで、自分に該当する手術を料金表で照らし合わせてください。 | ||
| Q. | 手術後、通院の必要はあるのですか? | ||
| A. | 自然に溶ける糸で縫いますので、手術後糸抜きに来る必要がありません。特に検診も必要はありません。ただし、何か心配事があればいつでも来ていただいてかまいません。 | ||
| Q. | 入浴はいつ頃からできますか? | ||
| A. | 手術後1週間は傷を濡らしてはいけません。傷を濡らさないようにビニール等でカバーすればシャワ−を浴びることができます。 | ||
| Q. | 勃起したら傷が開いてしまうなんて事はないのですか? | ||
| A. | ありません。朝立ちしても心配ありません。 | ||
| Q. | SEXはいつ頃からできますか? | ||
| A. | 手術の方法により異なりますが、手術後3週間くらいは控えたほうが良いでしょう。 | ||
| Q. | なぜ包茎を放っておいてはいけないのですか? | ||
| A. | 包茎を治しておくことは、男の責任なのです。HPはもちろん、著書『男の美学』をよく読んでもらえば「なんで包茎は治さないといけないのか?」が理解できると思います。 | ||
| Q. | 切らないで包茎を治す方法があると聞いたのですが、実際どうなのでしょうか?医師としての見解を聞かせてください。 | ||
| A. | 「できれば切りたくはない」という患者心理を利用した客寄せのパフォーマンスとしか思えない、患者さんの予後を無視したとんでもない話なのです。決して真に受けてはいけません!たくし上げた包皮を医療用ボンドでくっつけて亀頭にかぶらないようにされた人や、包皮の根元を一部だけ切ってたくし上げられた人を診ましたが、たくし上げたシワの中が化膿して結局再手術をする羽目になりました。こじれてから切ったのでは遅いのです、「傷がきたなくなったり」「目立つところを切らなければいけなくなったり」と悲惨な目にあってしまいます。最初から傷が目立たない部位でちゃんとした手術を受けるのが最良です。 執刀医の話をよく聞いて、自分を任せられる医師をよく選び、このような客寄せ文句に惑わされないように注意しましょう。 |
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