膣の緩みはDr.吉澤が解決

膣の緩みはDr.吉澤が解決

膣の悩み

  • 膣が緩いと言われた。
  • 最近彼がなかなか、いかない。
  • 自信が無くて第二の人生に踏み切れない
  • 緩いと言われそうで不安。
  • 風呂に入ると膣に水が入る。
  • 尿が漏れる。
近年、女性の悩みとしてクローズアップされる「膣の緩み」。しかし、「膣の緩み」はなにも今始まったことではないのです。

いつの時代も膣の悩みはデリケートな問題であり、女性が一人で抱え込んでしまう本当に深刻な問題なのです。

なぜ「緩む」のか?

膣の緩みにはさまざまな原因が考えられます。
出産・加齢・生活習慣・体質・更年期・・・などなど、挙げていけばキリがありません。
共通して言えるのは、筋力の低下が最大の理由です。

「膣の緩み」を治すには・・・

手軽に始められる「膣トレ」

近年、女性誌などでも良く取り上げられる「膣トレ」。
○○体操・○○トレーニング色々あります。確かに膣の筋肉を鍛えられれば効果はあるでしょう。
しかし、何かトレーニングをしたことがある方はお分かりでしょうがインナーマッスルを鍛えることがどれだけ大変なことかと言うことを、どれだけ時間と根気がいるかを・・・

確実に効果を得るには手術しかありません!

膣縮小術は、ゆるんでしまった膣を縫い縮めること膣内を狭くする治療法です。
恒久的で確実性の高い効果が期待できます。
デメリット?としては手術費用が高いと言うことでしょう。
しかし、○○注射・○○レーザー治療など効果が短期的であったり、効果が出るまでに回数がかかったりするものと比べればそれほど高くはないのではないでしょうか。

膣縮小術を受けようと考えている患者さんへ・・・

婦人科出身のベテランドクター吉澤にお任せください!

Dr.吉澤は、婦人科で15年以上、美容外科で30年以上、この道のベテランドクターです。
昭和50年頃、大学病院から静岡県の藤枝市立病院へ産婦人科医長として出向し、若い医局員と共にお産や子宮ガンの手術に明け暮れていました。
その頃の経験・知識・研究が、「吉沢式膣縮小術」の土台となっています。

婦人科出身のDr.吉澤だからこその「技術」

今はほとんど見かけなくなりましたが、昔、特に地方では「子宮脱」という病気がありました。
この「子宮脱」という病気の治療の中の一つに「膣の奥の直腸の周りにある肛門挙筋という筋肉を縫い縮めてから、膣の粘膜を縫い縮め膣壁の後面をしっかり締める」という手術技法があります。
Dr.吉澤の行う「膣縮小術」はこの技法を応用しているため手術時の出血も少なく、効果が大きいのです。

ここが違う「吉沢式膣縮小術」

Dr,吉澤の膣縮小術は、膣の入口だけを狭くする手術とは違い「膣の奥深く(子宮の入り口近く)から狭くする」本物の手術です。
膣縮小術は、膣の入口だけではなく、広がった膣の中自体を狭くしなければ意味がありません。
ではなぜ、膣の入口だけを狭くする手術が多いのか?
それは、膣の回りは沢山の静脈の網で囲まれているため、婦人科手術の経験が少なく膣の回りの解剖がわからない医師が膣の奥深くまで手術をしてしまうと、大出血をおこしてしまうからなのです。
吉沢式膣縮小術の症例数は3千例を超え、事故やクレームも無く、安全かつ安定した効果と確実な実績を誇っています。

「吉沢式膣縮小術」は4種類

パターンⅠ・パターンⅠエピ

膣縮小術で最も安価で簡単なタイプです。
Dr,吉澤がおこなう膣縮小術で最も安価で簡単なタイプですが、膣の奥から狭くなるので入口だけの手術とは比べ物にならない位効果は大きいのです。
パターンⅠは手術部位に注射で麻酔、パターンⅠエピは硬膜外麻酔で下半身を麻酔します。
両者共手術は膣の後壁の粘膜を入口からできる限り奥まで、幅もできる限り広い範囲で狭くします。
お産していない人、これからお産を予定している人、とりあえず今より狭くなれば良い人、手術費用やセックスするまでの日にち的余裕が限られている人にお勧め。
膣縮小範囲

パターンⅡ

吉沢クリニックで最も多くの患者さんが希望するタイプです。
腰に硬膜外麻酔をして手術範囲を麻酔するので安心して手術を受けられますし、麻酔で膣が広がりますのでより深く、広い範囲で膣壁を狭く、筋肉も締めることができます。
お産して拡がってしまった人、お産の時に膣壁が裂けてしまった人、お産してなくてもゆるい人、他院手術後のやり直しを希望する人、より大きな効果を期待したい人などにお勧め。
膣縮小手術

パターンⅢ

最近手術希望者が多くなっているタイプです。
硬膜外麻酔で手術します。膣前壁も尿道の下を入り口ら奥まで狭くするので膣は極端に狭くなり、尿漏れも治ります。
骨盤の筋肉がゆるみ子宮が下降している人、尿漏れがある人、絶対的な手術効果を期待したい人などにお勧め。
膣縮小術縫合

どの手術をすればいいのか???

まずは、診察を

Dr,吉澤が直接診察致します。
その際どの手術が必要か・適しているか、 きちんとした診察で状態を確実に把握いたします。
患者さん一人ひとりに合った手術を組めば、どんなに広がったゆるい膣も必ず奥深くから狭くできます。
これは極端な話ですが、Dr,吉澤の膣縮小術なら患者さんの希望によっては膣の奥(子宮口が見えるところ)から膣の入り口まで、指一本がやっと通るぐらいにまで狭くする事もできるのです。

吉沢式膣縮小術の隠れたメリット

膣縮小術縫合部分
吉沢式膣縮小術では、単に奥から狭くなるだけでなくヒダも増やします。
奥深くから縫い縮めた時に特殊な縫い方をして粘膜でヒダを作るのです。

手術費用

Ⅰ型
¥294,000
Ⅰ型エピ
¥420,000
Ⅱ型
¥630,000
Ⅲ型
¥945,000