豊胸術

豊胸術

豊胸手術とは、確実にバストを大きくするための手術です。
吉沢クリニックでは「脂肪注入術」を行っています。

脂肪注入術は、お腹や太ももから採取した自分の脂肪を注入します。
Dr.吉澤の脂肪注入術は、独自に開発した「吉沢式脂肪注入器」によって純粋な脂肪粒のみを大きな粒のまま注入する事により、高い生着率を生み出す事に成功しています。

このような悩みはありませんか?

胸の大きさの悩み
胸の大きさの悩み
このような悩みをお持ちの女性の多くが当院で施術を受けています。

  • ファッションを思う存分楽しめない
  • 気に入った洋服が似合わない
  • 買い物が楽しめない
  • かわいい下着や水着がない
  • 下着売り場が恥ずかしい
  • 薄着になる夏が嫌い
  • 上半身と下半身のバランスが気になる
  • 男性に馬鹿にされた・・・

バストへの悩みは女性特有コンプレックスです

確実にバストを大きくするには豊胸手術!
巷では色々なバストアップの方法があるようですが・・・
ふくよかな美しい曲線のバストは女性の象徴であり、全女性の憧れと言っても過言ではないからでしょう、今までもテレビや雑誌等で○○マッサージ・○○体操など数多くのバストアップの方法が紹介されてきました。
ヒアルロン酸の多量注射、女性ホルモン投与など効果のない方法も、さも効果があるように喧伝されています。確実な成果を本気で望むなら、Dr.吉澤は豊胸手術をオススメします。

脂肪注入術

脂肪注入術とは

脂肪注入術

脂肪注入術は、お腹や太ももから採取した自分の脂肪を注入するので安心です。
しかし、ただ脂肪を注入すれば良いというわけではなく(あくまで脂肪移植ですから)入れた脂肪が生きる(脂肪が生着する)注入術でなければ意味がありません。
これには「吉沢式脂肪注入法」が重要です。
Dr.吉澤の脂肪注入は吸引した脂肪を脂肪だけに精製し、特殊な注入器で全体的に均等に注入できるので仕上がりがきれいなのです。
さらに、脂肪の中に『PRP』を混ぜて注入すると脂肪の生着率は上がります。

吉沢式脂肪注入器

純粋な脂肪粒のみを注入する事は普通の注射器では不可能です。
そこで、Dr.吉澤は脂肪注入術の為に「吉沢式脂肪注入器」を開発しました。
この注入器によって純粋な脂肪粒のみを大きな粒のまま注入できるようになり、高い生着率を生み出す事ができました。またムラなく・きめ細やかに注入できるので、仕上がりがデコボコになりません。

移植脂肪の生着の仕方

移植脂肪の生着の仕方移植脂肪の生着の仕方

一回の手術で注入する量は、100cc~200ccぐらいが最適

脂肪注入ではいかに脂肪が生着する注入をするかが大切です。せっかく脂肪注入術を受けるんだから出来るだけ大きくしたい・・・。皆さんそう思うのは当然ですが、脂肪注入もやはり加減が大切です。なぜなら一度に注入する脂肪の量も生着率に大きく影響するからです。
上図を見てわかるように、注入した脂肪が生きるためには血管から酸素と栄養をもらわなくてはなりません。一度に大量の脂肪を注入すると、酸素と栄養の供給が間に合わなくなり注入した脂肪細胞が死んでしまうのです。ですから一回の手術で注入する量は、純粋な脂肪だけで片方に平均して100ccから200ccぐらいが良いのです。Dr,吉澤の脂肪注入はまざり物のない純粋な脂肪を使うので、注入脂肪量としてはかなり多い量なのです。

吉沢式脂肪注入術は平均生着率60%前後を誇っています!

私は1987年から脂肪注入術を行ってきました。今でこそさかんに行われていますが、私が脂肪注入を始めた当時の日本では「移植脂肪は生着しない」と言われていました。私が学会で初めて発表した時には、「脂肪は生着しない」という古い学説に固執する古株と大喧嘩になりました。
しかし私の研究発表はその通説を覆し、移植脂肪が生着する事を病理学的に証明したのです。
その後も私は脂肪注入術を、脂肪の採取・精製・注入という一つ一つの過程において研究と工夫と実践を繰り返し、 ついには平均生着率60%前後を保てる術式を確立したのです。

手術概要

脂肪注入術 手術情報

脂肪注入術
手術時間 1時間半
クリニック滞在時間 術後休憩をしてから帰宅(入院の必要はなし)
麻酔の有無 脂肪を取る場所・範囲によって局所麻酔・硬膜外麻酔を選択
抜糸の有無 手術後1週間目に抜糸
仕事(通常生活)復帰までの期間 翌日から(なるべく手術翌日は家でのんびりできた方が良い)、過度の安静は必要なし
腫れ・傷の有無
  • 乳房全体が腫れる。脂肪吸引部は1週間圧迫処置
  • 傷は、脂肪吸引部に5ミリ位づつ、注入部に針穴大
再来院の有無 1ヵ月後検診
シャワーなどの術後の規制
  • 入浴は抜糸が終わるまで禁止
  • 傷と圧迫サポーターを濡らさないシャワー(たとえばお腹から下だけなど)ならOK
その他
  • 術後一週間は脂肪を採取した部分をサポーターで圧迫する
  • Dr,吉澤の脂肪注入は、脂肪を均等に注入しているのでマッサージは必要なし
    (むしろマッサージしない方が生着率は上がる)
手術時間
1時間半
クリニック滞在時間
術後休憩をしてから帰宅(入院の必要はなし)
麻酔の有無
脂肪を取る場所・範囲によって局所麻酔・硬膜外麻酔を選択
抜糸の有無
手術後1週間目に抜糸
仕事(通常生活)復帰までの期間
翌日から(なるべく手術翌日は家でのんびりできた方が良い)、過度の安静は必要なし
腫れ・傷の有無
  • 乳房全体が腫れる。脂肪吸引部は1週間圧迫処置
  • 傷は、脂肪吸引部に5ミリ位づつ、注入部に針穴大
再来院の有無
1ヵ月後検診
シャワーなどの術後の規制
  • 入浴は抜糸が終わるまで禁止
  • 傷と圧迫サポーターを濡らさないシャワー(たとえばお腹から下だけなど)ならOK
その他
  • 術後一週間は脂肪を採取した部分をサポーターで圧迫する
  • Dr.吉澤の脂肪注入は、脂肪を均等に注入しているのでマッサージは必要なし
    (むしろマッサージしない方が生着率は上がる)

あくまでも、平均的な目安です。

手術・施術費用

バストの脂肪注入費用 (脂肪注入代+脂肪吸引代)

手術・施術 費用(税抜)
脂肪吸引代 ¥300,000
(プラス)脂肪吸引代
下腹部 ¥300,000
腹部全体 ¥600,000
内股 ¥300,000
太もも全体 ¥600,000

手術費用は、基本料金です。ほとんどの手術は基本料金+消費税で行うことができます。
ただし、初回診察料2,000円・再診料1,000円・手術後の薬代5,000~20,000円が必要です。
また、他院で行った手術のやり直しやヒアルロン酸などの異物注入をした人の場合には基本料金に+30,000円となりますのでご了承下さい。

Dr.吉澤の想い

バストにコンプレックスを抱えている方へ・・・
豊胸手術でコンプレックスを解消し、より自信に満ちた生活を始めませんか?
手術というと「えーっ」と思ってしまう人も多いでしょう。しかし、確実な効果を望むなら、手術に優るものはありません。
豊胸手術はベテランドクター吉澤にお任せ下さい!
人は誰しも多かれ少なかれ自身の体にコンプレックスを抱きながら生きています。人によっては些細なことでも、当の本人にとっては非常に深刻な悩みである場合も少なくありません。
そのコンプレックスを解消できる方法の1つとして美容整形手術を考えることは正しいことだと思います。
なぜなら、「手術によってコンプレックスを取り除くことにより、心身共に健康になった」という患者さんをDr.吉澤は今まで数え切れないほどみてきたからです。

手術・施術の副作用(リスク)等

基本、手術・施術においてはその内容により注射をしたりメスを使ったりいたします。

主な副作用(リスク)

麻酔などの注射の場合・・・ 腫れ

メス・電気メスの場合・・・ 腫れ・傷・出血

※傷跡を目立たなくするのが美容整形です

稀な副作用(リスク)

※副作用には個人差があります

熱感・発赤などを感じることがあります。

麻酔液・注射液には必ず「アナフィラキシーショックに注意」と記載がありますが、それに対する準備は常に整っております

手術・施術時もしくは術後における考えられる副作用(リスク)等

  • 症例には個人差があるため、患者さんの理想通りできない場合がある
  • 術後の経過は個人差がある
  • どんな手術・施術でも患者さんの過度な期待に添えない場合がある
吉沢クリニックにおける副作用(リスク)等の回避策
Dr.吉澤による完全主治医制

吉沢クリニックではDr.吉澤が最大の注意を払い、手術・施術の確実性を心がけ患者さんに安全と安心を、そしてコンプレックスからの解放を願い40年以上他医に任せる事なく一人で患者さん一人一人に真摯に向き合い丁寧に手術・施術を行っております。
当院では、全ての患者さんに終始一貫した常に安全でハイレベルな医療を提供するため、診察からアフターケアまでDr.吉澤が一人で行います。

徹底したインフォームドコンセント

当院では、診察の際(術前)に患者さんの悩みを聞き、現状を把握し一番適切な手術・施術方法を提案いたします。
その際メリット・デメリットも含めきちんと説明し、手術をする・しないは、患者さんの意思を尊重し決して無理強いは致しません。
患者さん自身が十分納得されなければ手術は致しませんので不安な点などありましたら診察時にご相談ください!

相談メールはこちら

気になること、わからないこと等が御座いましたらこちらよりお気軽にお問い合わせ下さいませ。

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